恐怖と行動

ある方のメール記事でこのようなことが書かれてました。

新しいものに挑戦するときやまったく知らない分野に飛び込むときなんかは、当然ですが恐怖 恐れなど出てきますよね

失敗したらどうしよう!騙されたらどうしよう!と次から次へと湧き出てきますよね

ジェットコースター乗った経験がある人は感覚的にわかると思います。

ちなみに僕は大の苦手です。

乗る前は「怖い」と思っていても走り出したら、「怖い」とか「怖くない」とかそういう問題ではなくなります。

『今』に集中するしかありません。

そもそも、恐怖は悪いものではありません。

恐怖は人間であるならば必ず持っている リミッター装置のようなもの、暴走しないための安全装置なのです。恐怖がないと死んじゃいますよね。そういう風に考えると「恐怖」さんありがとうと言いたくなってきますよね

本当に克服しなけらばならないのは恐怖を感じている「暇」なんだそうです。

暇があるから 恐怖を感じる訳で 暇なんて感じるいとまもないくらい、ジェットコースターに乗った感覚でゴーすればよいだけ!

あとは自分が正しいと認知的不協和が働いて 自分の行動を正当化します

認知的不協和とは 例えば高い買い物した時 たとえそれが悪い品物と感じても 自分へのご褒美とかみんな持ってないからとか 買ってよかったとか自分を正当化することだそうです。

経験ありますよね。人間ってうまくできているんです

するor しないでは どちらが成功確率が高いか もうわかりますよね

当然ですが する人です。

新しいもの、自分には全く知識がない情報など 受け入れるとき 当然 恐怖を感じます。

でも恐怖をかんじたら 行動した方がよさそうです。

(ただし ちょっとは考えてね)

行動しないと何も生まれませんし成長もありません

一緒に成長しましょ

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