お正月

お正月

ちょっと早いですけど  あと3ケ月ちょっとですよね

いままで読んだブログの中で 凄く印象に残っていて 

且つ 大好きな文章をご紹介します。

和羽さん の お正月起源  って 題名で

2016年に書かれた文章です

昨日 なぜか気になり 読み返してしまいました。

学校では 教えていない 内容になってます 。

人によっては信じられない内容になっているんで、

そんな方はどうかスルーしてくださいませ

それでは お読みください

↓      ↓       ↓

皆様、明けましておめでとうございます。

今年も世界中の人々のご多幸を心より願っています。

さて、私たち日本人にとって、お正月って特別な日ですよね。

そんな、毎年恒例のお正月のルーツを探ってみましたので、ぜひじっくり最後までお読みくださいませ。

お正月の起源を探ってゆくと、どうしても日本人は何処から来たかということを考えねばなりません。

そしてその日本のルーツを探ってゆくと、そこにはハッキリ古代ユダヤとの関わりが見えてくるのです。

ユダヤ人というと白人と思いがちですが、血統的真のユダヤ人『スファラディー』とは、黄色人種等なのです。

ですが、あるときから歴史は改竄され、イエス・キリストはいつの間にか白人になってしまいました。

そう、本当はイエス・キリストは黄色人種(セム系)だったのです。

「大晦日に大掃除」、

「門松」、

「縄(しめなわ)」を飾る、

「餅」を食べる、

正月から1週間を松の間、正月を月の初めとし祝う等々…

実はすべて3500年前の旧約聖書(出エジプト記、12章)に記載されていて、

そのしきたりを各家庭で守っているのは、なんと世界で日本のみなのです!

如何に古代ユダヤと日本が密接に繋がってるかを垣間見ることが出来ます。

旧約聖書によるモーセの出エジプト記では、ユダヤの民がエジプトの地で奴隷として不法な扱いを受けており、

創造神は、このユダヤの民を迫害から守るため、エジプトからカナンの地イスラエルへ脱出させる計画を立てます。

その計画が上手くいくよう、創造神は奴隷の脱出を阻止しようと企む王に、見せしめとしていろいろな罰を与えます。

その時の対策としてユダヤ人とエジプト人の家を見分けるため、ユダヤ人の家の前の「鴨居」と「柱の2箇所」の計3ヶ所に羊の血を塗って識別したのです。

ユダヤの古代人が日本に渡来した時は、正月には玄関に赤い血を3箇所塗っていたそうです。

以後、日本に仏教が導入されて玄関に赤い血を塗るのはご法度となりましたが、ユダヤのしきたりを守りたい渡来日本のユダヤ人たちは、やむを得ず赤く塗る代わりに、玄関の3箇所、鴨居にしめなわを、両柱に門松を飾って代用しました。

一部神社の鳥居が赤いのはその名残りで、これは神社等の最大のタブーなんだそうです。

そして、旧約聖書には、出エジプト時には、「種(菌)の無いパン」を「1週間」食べなければならない、と書かれてあり、これが日本人が正月に餅を食べる由縁なのです。

しかも、ユダヤ人は丸く平べったい種なしのパンを祭壇の両脇に重ねて備えるのですが、まさにこれは日本の鏡餅以外の何でもありません。

また、一週間(7日間)と規定されているところが日本の正月の期間と全く同じなのです!!

そしてユダヤ人は出エジプトの前日には菌が入りパンが膨らまないよう、菌を家から取り除くため、徹底的に掃除をしました。

これが年末の大掃除の謂れのようです。

創造神は、ユダヤ人の出エジプトを記念すべき日として、1年の月初めを正月と定めました。

これらの正月行事等は「永遠に守りなさい」と旧約聖書出エジプト12章に記載されています。

世界で日本だけの習慣としてボーナスが支給されていますが、

昔はボーナスのことを餅代と言われていて、どんな貧しい人でも正月には餅代で餅を食べていました。

意味を知らなくても、結果的には創造神の掟をちゃんと日本では守っていたんですね!

世界で旧約聖書を守ってるのは日本のみです。

近頃は正月行事は変わりつつありますが、日本って本当に聖書の世界そのものなんです。

正月(出エジプト)は記念すべきユダヤ人(血統的ユダヤ人・スファラディー)がエジプトから脱出した日であり、奴隷から自由人になったユダヤ人にとって大変なお祝いでもありました。

世界で「正月行事は日本だけが守ってる行事」でもあります。

3500年間守っているしきたり、すごいですね!

出エジプト記
34;18
7日間 酵母を入れないパンを食べなさい。

民数記
11;8
臼で粉をひくか、鉢ですりつぶしなさい。

民数記
9;3
エジプトの国を出た翌年の1月14日の夕暮れ、過越祭を祝った。=日本昔は正月14日に祝祭があり、15日16日両日を一般の公休とした。

日本の神社の前に置いてある狛犬(こまいぬ)は、犬というより もライオンであるが、古代ソロモン神殿の前にもライオンの像が置 いてあった。ライオンはダビデ王統を担うユダ族のシンボルであった。

今まで聖書とは何の関係もないと思っていた私たち日本人は、実は、聖書に大いに関係があったのです。

それどころか、日本人こそ聖書の約束の民、アブラハム、イサク、ダビデ、ソロモンに連なる聖書の中心の真のユダヤ人の子孫であることが、最近、多くの研究者たちにより判明してきました。 

今、中東で“我々は神の選民ユダヤ人”と豪語し、人殺しを繰り返している色の白いユダヤ人たちがいますが、彼らは偽ユダヤ人です。 

私たち日本人は、本当の歴史を教えられていません。

今、日本人がどんなに豊かであったとしても、自分たちの誇りを知らないが為に、脱け殻となっているように思います。

日本人の多くの人が真実に気付き、誇りをもち、大和魂に目覚め、真に立ち上がったとき、

世界はもしかして、本当に平和になるのではないでしょうか。

いつも、いつも、世界の平和を、心から願っています。

皆様にとって今年も幸せいっぱいな年になりますように。

restful wing ~和羽~

転載終了

この文章をよんで 映画 十戒 を見ました

京都の祇園祭りも 迫害されたユダヤ人が シルクロードを

通って 日本にたどり着いた ことが起源となっているみたいです

納得!

もしよろしければ  十戒 見てね!


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