どく!

TATSU-Gです。


今回のお題は「ぽいずん」です


ある学者が様々な人の感情

怒り狂っている
笑っている
悲しんでいる
感動している
落ち込んでいる
後悔している

などの状態の「息」を瞬間冷凍し
その成分を調べたそうです。

それを液体化したら。。。

怒り狂っている時の息は濃い茶系の色になり
悲しんでいる時は灰色
後悔している時は赤ワインのような色
になったそうです。



怒り狂っている時の成分が
一番やばいです!

なんと 80人の人間を殺す毒なんだそうです。
話半分でも40人 その半分でも20人



怖くありません?


怒ると自分の中に
毒が溜まっていくんですよ
それがMAXになると病気になったり
最悪死んじゃったりするみたいです。

「毒気を吐く」「あいつの毒気に当てられた」
とか言いますもんね。


良いエネルギーに転換できることもあるから
時には怒りは必要ですが

それはあたなの大事な体を傷つけます。
自殺行為です。



ほどほどに・・・・



喜楽でいきましょう!

びっくり!

TATSU-Gです。

今日は信じられない方も大勢いると。。。


お題は UFO

ピンクレディの様に

はい・・・・・・ ゆっほー(^^♪(ふるっ!)




信じられない方は スルーしてくださいね




あのー 何年まえからでしょうか?
いゃ 子供も頃からかな
たまに変なものを見ていました。

特に霊感は強くないと思います。

霊的なもの
小人さん
光る球体
龍さん
UFO

最近はあまり見なくなったけど 
今でもUFOらしきものは時々見ます。

昔はUFOとかを見に各地に有給を取って行ってました。
上司には「UFOを見に八ヶ岳に行ってきます」
と堂々と言っていたので、
会社では同僚から「UFOおじさん」と呼ばれてました。

転勤先の愛知県豊橋市で
営業廻りをしていた頃
お客様への所まで車で移動している時のことです

運転席から斜め45度あたりに
丸い物体が見えました。

広告宣伝用のアドバルーンかな?
と思いましたが、何か違う
それは明らかに僕の車の約3、4メートル
上空にいるのです。

その物体ですが

信号で停車しても
渋滞で低速の時も
ついてくるのです。
斜め45度上空にいる


よく見ると

卵型でiPhoneの裏側のように
鏡面仕上げした
凄く綺麗な物体でした。

こんなかんじ~でももっと光ってる

おそらく他の方には見えていなかったように思います。
渋滞時に周りがザワついてなかったから




約1時間ぐらいだったと思いますが
物体は澄み切った空に
溶けるようにゆっくり消えていきました。

昨年 テレビの超常現象番組で
あの物体と同じものの目撃談が
放送されておりました。

ビックリ!です。




信じるか信じないかはあたな次第(by関暁夫さん)




信じる方が 楽しくっていいんじゃない


見てしまうから・・・・仕方がない!

ネガティブ

TATSU-Gです。



今日のお題

感情についてです。

僕が以前から書いていることと
ダブっているかもしれません。

だれでも感情を持っていますよね。

喜怒哀楽という四文字熟語があるように

喜んだり
怒ったり
悲しんだり
楽しんだり

これら以外にも
もっと複雑で繊細な心の動きから
湧く感情もいっぱいありますよね

コントロールできればそれに越したことはない
のですが、とても難しいですよね
人間って本当に複雑にできてますよね。

「こいつは許せん」

「なんでこんなひどいこと言うの?」

「あの人 なんかムカつく!」

言葉で発しなくても
心の中で言っていることありますよね
また、SNSでも
目を伏せたくなるような言葉
書いてる人いますよね


このようなネガティブな言葉は
想っても発しても良いんです。
人と接している以上
どうしてもでてしまいます。

ただネット等で書くのはよくないと個人的には思います。

そこに長くフォーカスすると
今度はそこにばかり目がいきます

それが長く続くと

体調まで悪くなります。
顔つきまで悪くなります。
運勢まで悪くなります。
エネルギーもなくなります。

やめましょう

どうせなら

「喜」 「楽」

の感情だけいつも持ちたいですね

怒りの感情や人を憎む感情は
本当に一時ものなので
怒る前に一呼吸して
なんでこんな感情になったのか考えると
ほとんどがつまらないことが原因なので
小さくなっていきます。

嫌いな人は
頭の中でその人を想像し
空に放った風船のように
その空間からパっと消えてなくなる
までイメージします。

これを数日行います。
嫌いな人の事どうでもよくなります。

これは大阪の先生から教わったものです。

人生短いから
そんなことにフォーカスしてる暇なんてないでしょ

先生の口癖です。

確かにそうです。

感情の取り扱いは
本当に難しいですが
コントロールはご自身でできますよ

少しずつ変わっていきましょう

Osore

TATSU-Gです。

以下田坂広志さんのメルマガからです

地面にチョークで二本の長い線を引きます。
30センチの幅の平行線です。
 

もし、その細い幅の道を
まっすぐに歩けと言われれば、

健常者ならば、誰でも、
線を踏み外すことなく歩けます。

本来、誰もが、
そうした能力を持っているからです。

 

しかし、もし、それが、
30センチ幅の板の橋であるならば

我々は、
一歩たりとも歩むことはできません。

我々の能力は、
ただ「恐れ」を心に抱くだけで、

無残なほどに萎縮してしまうからです。

そして、我々は、
いつも、心の奥深くに、
自分自身も気がつかない

「恐れ」を抱いているのです。

~転載終了

本当にそうですね

昨日書いた記事にも相通じるところがありますが
恐れを懐くと、意識すると、萎縮しますよね

防衛本能ですよね 

断崖絶壁から落ちることをイメージしてしまいます。

これは反復練習しても 克服するのは難しいですよね

人間のその場面場面で抱く感情
操るのは難しいですね



悟空とかルフィーなら別ですが。。。。

だって にんげんだもの!
BYみつお

意識

TATSU-Gです

みなさんもこんな経験 ありますよね!

今までうまくいっていたのに

「もっとうまくやろう」


と意識した瞬間にうまくいかなかったことが

スポーツでも勉強でも
大会や試験で思う様に結果が残せなかったこと

人前で話す スピーチなどでも
うまく話そうと思えば思うほど
話せなくなること

眠ろうと意識すればするほど
眠れなくなること



ありますよね!

「もっとうまくやろう」

意識すればするほど本当の力が出ませんよね


意識しなければよいだけなんですが、

「意識しない」という意識を意識するんです。




いったいどうすればよいんだ?



何も考えない 無心になることは 
とても難しいのです。



それにはお釈迦様のように悟らなけばなりませんよね



合気道の先生のお話です。

先生が生徒の時
基本の型を何度も何度も繰り返し
肉体的にも限界・精神的にも限界まで
行ったそうです。

限界だと自分が感じても
それは体のリミッターが働いているだけで
本当の極限状態まで、気を失うまで 体は動くそうです。


それを乗り越ええると

敵(相手)が襲ってきても
勝手に体が動いて
相手の体に触りもせず
投げ飛ばすことができるみたいです



ドリカムの何度でもではないですが、



繰り返し 繰り返し
何度でも 何度でも 

反復すれば意識しなくてもできるようになるんです!



この無意識のことを

「潜在意識」と呼んでます

別の表現をすると 


「習慣」です。

意識って本当にやっかいですが、
反復練習で無意識にまで落とせば



どんな時でも本当のあなたの力が発揮できるんです!

自分 軸

TATSU-Gです。

2020年に突入して、動物的・爬虫類的なカン
であなたも感じているはずです。

30年ぶりぐらい?の時代の変化です。

テレビやネットの情報だけではないですよね
今までにない何かが変わると
体のどこかで かんじているはず。


このような変化の時代は

自ら変化することが大切だと思います。

その変化の中で 大事な事の一つは

動かない軸を持つことです

動かない軸を持っていないと、変化に振り回されます。

少し 考えてください


5G
AI(人工知能)
VR(仮想)AR
キャッシュレス
無人化
SNS・メール 

よく考えてみると変化とは手段方法が変わっているだけです。

通信速度が速くなり、手紙がメールになり、現実が仮想空間に、
考えや思考が人工知能に 現金がキャッシュレスに
手段方法が変わっただけです。



これから、今より早い速度で周囲が変わっていきます

自分の信念や人生観、マインドセットを持っていないと
振り回されるだけです。



何も残りません。

自分の軸をしっかり持ち変化する環境に
ついていかなければならないと思います。


少し矛盾しますが

抵抗しても無駄です。


時流に流されず
情報を仕入れ
自分で納得・理解して
行動してください

今からでも大丈夫です。

KIKIKAN

TATSU-Gです

会社の成績があまりよろしくない時
会議などで「危機感をもて!このままだと会社が支店が潰れてしまう!」
上司に言われたことありませんか?

おそらく 部下を鼓舞するために
もしくは その上司も部下時代に言われたから
なにげなく使っていたのかもしれませんね

または 討論会系のテレビ番組で「日本人は危機感がない」
とか言ってますよね

今日たまたま何かのサイトで 「危機感がない」「危機感をもて」
とかを見てしまったので
昔よくいわれたなぁ 少しノスタルジック的になって書いてます。

僕は今の日本であまり感じもできない 
「危機感」なんて持たなくても良いと思います。

危機的な状況に置かれているのだったら 実感できるとは思いますが。。。。。

逆に危機感なんてもつと
それにフォーカスしますので危機的な状況になる可能性が高くなるような氣がします。



引き付けてしまいますよね



ですから 危機感なんて持ったらダメなんです。

引き寄せの法則ではないけれど、

思ったこと
心に抱いたこと
無意識に思っていること
口癖になっていること



が現実になってあなたの前に現れます。

俺はそんなこと思った事がないのに こんな状態になっている
という方がほとんどだと思うのですが、

日常のなかでの様々な情報のシャワーを浴びて知らないうちにインプットされてたり
自分ではなかなか気付いていない口癖やネガティブな感情が現実になってあなたの前に
現われているのです。

これは科学的にも証明されつつあるみたいです。



良い想いは良い現実をつくります!


まずは
無理!わからない!年だから!などネガティブな言葉から
できる!(わからなくても)わかる!年なんて関係ない!などの

肯定的な言葉に変えましょう

だんだんあなたの世界が変わっていきます。

ほんとだから!

ブロックチェーン2

TATSU-Gです

今回はブロックチェーンを語る上には非常に大事な考え方・技術を書きます。
横文字が多く 難しいかと思いますがお読みください。

DAO 自立分散型組織

ブロックチェーンやAI・ロボットなどでつくられたシステムが人間を自動的に使う世界です。なんだかターミネーターみたいで怖い気がするんですが、ブロックチェーンの可能性を考えるにはこの考え方が非常に大事みたいです。自律的・自動的に動くシステムをつくりこのシステムを組織化してその周りに人間がいるという状態をいかに実現するかということがブロックチェーンの可能性です。

ちょっと難しいですね




今までの考えとか常識をいったん右でも左にでもに置いて、受け入れる事が必要かと。

スマートコンストラクト

ブロックチェーンのシステムの中にルールやレギュレーション(規則・規制・禁止事項)を組み込んで自動的に動かす技術のことです。そのプログラムを落とし込むのは人間ですがそれを動かし実行するのはスマートコントラクトによって自動的に行われます。

人が入力したのちは人から離れ システムが自動的に実行するということです



ますます 頭がショートしてきましたね

要するに基準値を決め 人ではなくシステムが
あなたはOK あなたはNOとなるわけです。

スマートコントラクト 人間がプログラムに使われる考え方です。先ほど出てきたDAOを語る上では不可欠な概念となってます。

RPA(ロボテック・プロセス・オートメーション)

パソコンの中のソフトがロボット的に人間の代わりに働いてくれる。
伝票入力などの単純作業を全て自動化しようとするのがRPAです。

前述したスマートコントラクトでの人間が行うルールやレギュレーションの入力作業をRPAで自動化すれば誤入力は防げるということになります。


大元のルールやレギュレーションの入力をミスすると判断する結果がとんでもないことになりますよね!

DAO(自立分散型組織)を実現するにはスマートコントラクト技術を用い、
その肝であるルール等の入力にはRPAで自動化し間違いがないようにする。

この考え方・技術がそれほど遠くない未来に浸透していくもののと思われますので頭の片隅にでも置いといてくださいませ!

参考文献 「WHY BLOCK CHAIN」

ぶろっくちぇーん

TATSU-Gです

前回も書いたように今年から5Gの運用がはじまります。
これらの環境はおそらく 社会のシステムを変えていくと思います。
農業・漁業まで様々な分野でIT企業が絡んでくると想像されます。

それと同様に社会のシステムを変える技術があります。

ブロックチェーン技術です。

ブロックチェーンとは以下の4つの技術を組み合わせたものです暗号化技術

1.暗号化技術
2.コンセンサスアルゴリズム
3.ピア・トゥ・ピア(P2P)
4.DLT(分散型台帳技術)

私はこの4単語を見て頭から湯気が上がりました。

こんな技術的なことは別に理解しなくてもよいと思いますが、

中央で管理するのではなく、
分散・共有して安全にデータが管理・記帳されるシステム

だと思っていただいてもらっても大丈夫かと思います

例えば、Aさんが○○銀行からBさんへ10,000円送金したとします。
その取引データは○○銀行で記録され保管されますよね。

もし、何かのトラブルでこのデータが消えてしまったとします。

ありえないことではないですよね。

AさんがBさんに本当に送ったという証拠がなくなりますよね。
仮に紙媒体で持っていたとしてもその信憑性は100%ではなくなります。

それがブロックチェーンでの取引になると、
そのデータが分散して保管されてますので
○○銀行のデータが壊れても 
別の複数の場所で残ってます。

それも間違いなく10,000円送金したという承認されたデータがです。

さらに悪意のある人がそのデータを改ざんしてとします。
一か所で改ざんされてもほかのほとんどは改ざんされていないので

おかしい?となり改ざんも防げます。

このように ブロックチェーンはデータが複数で承認され、分散して保管記録される
技術だとなんとなく感覚で捉えてもらっても良いと思います。

ブロックチェーン技術が採用されはじめると

今まで中央集権型だった「信用」が
ITの技術・確たる管理者がいない
分散型ネットワークシステムに移行します。

これが進んで行くと、本人確認や印鑑を押すといった行為もなくなるかもしれませんね

この技術は金融だけではなく、今後あらゆる業界・業種で使用されると想定されます



近い将来GAFAに代わる企業が現れるかもしれません

参考文献 「WHY BLOCK CHAIN」

2020年!

TATSU-Gです

2020年ですね
もうすぐ5G(5世代)になりますね


突然ですが…….

ここ数年前からブロックチェーンって言葉 よく聞きますよね
これは管理者のいない社会をもたらします。

これまでのように 特定のボスを中心とした中央集権型の組織が崩れ
個々の人間は自律した存在となります。


ちなみに ブロックチェーンは暗号通貨のみに特化した技術ではありません。

今回は数回に分けてブロックチェーンについて書こうかなと思います。

まず 歴史から


今から約30年前 ITという言葉が生まれました。

そして1990年代の半ばから後半にかけて 
Windows95の発売をきっかけに家庭にパソコンが入り始めました。

一般の人々がインターネットを使い始めます。

メールアドレスをもつ人が急増して、インターネットで情報をとり始めます。
ネット広告も増えていき、パソコンで物を買い始めます。

モバイル通信では1G(アナログ)から2Gになり
メールやインターネットにも対応するようになってきました。

1999年 NTTドコモが 「iモード」をはじめてから 
インターネットを携帯で使う時代が到来しました。

PCと携帯が普及し
インターネットが普及し 
IT産業がサービスを提供し始めました。

ITバブルです

今までは企業内にあったITは個人に近づいて
企業と消費者が直接繋がる環境になりました。

BtoBからBtoCになっていきました。

(Bはビジネス 企業法人 Cはカスタマー コンシューマ)

ITバブル崩壊と同じ頃 2001年からモバイル通信環境は3Gへと進化します。
大きな画像のやり取りや位置情報などさまざまな機能サービスが加わってきます。

PC・携帯・通信環境の進化によるコミュニケーションの範囲は
次なるイノベーションを生みました。

それがSNS ソーシャルネットワークサービスです。

2007年から2012年 ガラケーからスマートフォンへの移行

この頃私はメンターより今からこの時代になるから脳を慣れさせる為にも
すぐにスマートフォンを購入しなさいと言われて誰よりも早く購入した記憶が
あります。



2012年頃 4Gになりモバイル通信の高速化が始まります。

この環境が
多種多様なものから データを集めるIOT
大量のデータを解析するAI
決済手段の多様化 FINTECH

にまで 発展していきます。

ところでここ2.3年前から スマートフォンはあまり進化していないですよね 
カメラとかディスプレイの解像度が上がったとかだけですよね 



いよいよポストスマートフォン時代に突入しました。

スマートフォンに変わるものはなんなのか
AIスピーカー?ウェアラブル端末? まだわかりませんね



さて今年から 5Gの運用が始まります。
通信環境が今より更に大容量化・高速化します。

社会がアップデートします!

                     次回に続きます

参考文献 「WHY BLOCK CHAIN」